日本エアギター協会 Air tweet
日本エアギター協会 概要

日本エアギター協会

Author:日本エアギター協会
Air Guitar Japan Association
日本エアギター協会のページへようこそ!

我々は日本国内でエアギターの大会やイベントを運営しております。
2005年より毎年エアギター日本一を決定しエアギター世界大会(Air Guitar World Championships)へ日本チャンプを送り出してます。

エアギター世界大会出場者年表
2005年…金剛地武志(世界4位)
2006年…ダイノジ大地(世界優勝)、金剛地武志(世界4位)、かながわIQ(世界16位)
2007年…ダイノジ大地(世界優勝)、市川ザロック(世界5位)
2008年…市川ザロック(世界4位)、ダイノジ大地(世界6位)、かながわIQ(世界15位)
2009年…May(世界11位)
2010年…スナニー(世界9位)
2012年…チョコバット(世界6位)
2013年…いのがみこうしょう(世界6位)
2014年…名倉七海(世界優勝)
2015年…じゅんじゅん(世界6位)

日本国内でのエアギターのお問い合わせは

airguitarjapanassociation@gmail.com

まで。


日本エアギター協会
会長:かながわIQ
幹事:宮城マリオ

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エアギターの歴史

エアギターロゴ
1996年 フィンランドの南の地域でエアギターを行う若者達が
     メディアで露出されるようになり、ストリート・イベント
     としての大会が開催された。その大会のテーマは世界平和。

1997年 一般の関心が高まり、世界選手権の存在が世界中に広まっていく。
     この年の大会で初の国外参加者が参戦し、タイのニュースでも紹介される。

1998年 イベントの開催場所が現行の"Oulu Market Place"に移転。
     イギリスのテレビ取材も行われヨーロッパでの知名度がますます高まる。

1999年 土砂降りの中で大会が行われ、出場者の半分が国外からの参加であった。

2000年 国内と国外の大会参加者比率が逆転し、着実に世界選手権として成長。

2001年 TIME誌にも取り上げられるなど、世界中のメディアが面白がり重要な
     イベントとして伝える。記録映画撮影班や各国新聞記者も訪れたこの年の
     世界選手権で初めてフィンランド人以外のチャンピオンが誕生する。
     それはイギリス人ザック・モンローであった。

2002年 7回大会となって参加者が増えたため、大会を二日間とし予選が行われるようになった。
     イギリス“ザック・モンロー”が2連覇を達成。

2003年 スウェーデンの人気バンドのメンバーを審査員に迎えての大会で、
     初のアメリカ人チャンピオン“C:ディディ”が誕生。

2004年 初めて参加した日本人の金剛地武志が4位と健闘、
     優勝者は韓国系アメリカ人の女性“ミリ・パーク”であった。

2005年 日本に公式団体が設立。
     日本初の選手権開催。金剛地武士が日本代表に選ばれる。
     世界選手権で日本から初の公式参加となった金剛地武志がまたまた世界4位。

2006年 ダイノジの大地洋輔が世界チャンピオンの座に輝く。金剛地5位。
     またフィンランド現地予選を突破したかながわIQが16位。
     この年流行した出来事としてエアギタリストがNHK紅白歌合戦に出演。

2007年 ダイノジの大地洋輔が世界大会2連覇を達成!!
     日本チャンピオンの市川ザロックが5位と健闘。

2008年 アメリカの“ホット・リックス・フラハン”が優勝。
     日本チャンピオンの市川ザロックが4位、3連覇をかけた
     世界シードのダイノジ大地が6位、フィンランド最終予選を
     TOPで通過したかながわIQが15位。

2009年 日本初の女性チャンピオンMay誕生。世界大会では11位と健闘。
      優勝はフランス人の“グンタ・ラブ”

2010年 フランス人“グンタ・ラブ”2連覇。日本チャンピオンの
     スナニーは9位。

2011年 ドイツ人女性“ザ・デビルス・ニース”が初優勝。
     また10位圏内に女性エアギタリストが4名も入る。
    
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  • Date : 2011-09-04 (Sun)
  • Category : 未分類
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